今年も台湾でJones Cup2012が始まった。
参加国は、日本、台湾、台湾B、韓国、フィリピン、イラン、レバノン、ジョーダン、アメリカ。
今回はどのチームもフルA代表ではないので(一部の選手のみ)勢力的にも均衡してるんじゃないかなと思う。
注目は、各チームに所属する帰化選手の数である。
日本は、0人。
台湾は、1人。
フィリピンは在米系が多く(アメリカ系フィリピン)、2人。
韓国は、0人だけど、アメリカ人が2人在籍。(帰化とか関係ない大会なの?)
レバノンは、1人で表示はアメリカンレバニアン。
ジョーダンは、1人で表示はアメリカンジョーダニアン。
結構いるね。