学部時代にはやるはずがなかった朝練.
そんな朝練が最近楽しく感じる事が出来てきました.
朝7:30から学内の食堂でお皿いっぱいに入れた朝食を食べ、締めに青汁を飲みいざ出発.
向かう先はウィエイトトレーニングルーム.
自分なりに考え作ったピリオダイゼーションに基づいたトレーニングを始める.
そして1時間程やった後に、体育館へ行き今度はバスケットボールを使ったシューティング.
気付けば朝の10時過ぎにはなるので、こんな気持ちの良い朝の過ごし方は他にはないでしょう?
今思えば学生の頃に今のような生活リズムを過ごしていたらどうなっていたんだろうなと考えたりもします.
けどあの時はあの時の流れがあったので、今思い返してみると懐かしくも最近の出来事の様な感覚がしてとても不思議な感じがします.
特に変わった街でもなく、自然と一体化している鹿児島県の鹿屋市.
田舎だから毎日の生活リズムも単調ですぐに時間が経ってしまう不思議な田舎街.
とても田舎で都会と比べると時間が止まっているかの様な穏やかなんだけど、僕の第二or第三の故郷です.
さて、明日からも一日を大事にして有意義な日を過ごしていこう.